♩ 10/04 加古隆、映画「蜩(ひぐらし)ノ記」の音楽を担当

加古隆が10月4日全国東宝系で公開となった映画「蜩ノ記」(小泉堯史監督) の音楽を担当した。加古の映画音楽13本目にあたり、第1回本屋大賞受賞の小川洋子著「博士の愛した数式」では第61回毎日映画コンクール音楽賞受賞の実績がある。監督の小泉堯史は、黒澤明に師事しその遺作シナリオを引き継いだ初監督作品『雨あがる』でヴェネツィア国際映画祭・緑の獅子賞など多くの賞を受賞。撮影は岩手県遠野市などを中心にオールロケで行われた。映画用フィルムの製造減少に伴い、本作は国内最後のフィルム映画になるとみられる。主演は役所広司と岡田准一。

公式サイト;http://higurashinoki.jp/

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♩ 10/24 『ジャズ批評』182号刊行

『ジャズ批評』182号が刊行された。特集は「これがビバップだ!」。奥川一臣の「ビバップを知ろう!」、菊地成孔×坪口昌恭による「特濃ビバップ対談」、「ビバップ・アルバム100選」、学生ジャズメン、読者が選んだビバップ・アルバムなど、1冊まるごとビバップ!不景気になるとビバップが流行るというが...。

詳細は;http://www.jazzhihyo.com/news.html

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♩ 11/01〜08 知半アート・プロジェクト

静岡県伊豆の国市にある江戸時代の庄屋の家「知半庵」で毎年行われている知半アート・プロジェクトの第6回が11月1日から8日にわたって開催される。今回はフランス人アーティスト、 セシル・アンドリュ展 「沈黙の鼓動」、最終日の8日にはアーティスト・トークと笙の石川 高によるコンサートが行われる。

詳細は;http://chihan-art.com/artproject/

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♩ 11/01 『ファーズ』(ファーズ)第5号刊行

首都大学東京人文科学芸術科表文化分野で刊行している雑誌『PHASES』(ファーズ)の5号が出た。企画・編集は、現代のアートや文学などさまざまな領域に造詣が深い赤塚若樹。音楽雑誌ではないが毎号音楽関係の記事も掲載されており、今号では『ローカル・ミュージック』(インスクリプト)の著者昼間賢が、「音楽音響論」を寄せている。表紙とアートワークは本誌横井一江。大学の研究室発行の冊子ということで非売品だが、図書館他で閲覧可能。また申し込めば送料実費負担で送ってもらえる。

詳細は:http://www.comp.tmu.ac.jp/hyosho/phases/phases.html

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♩ 11/01 八木美知依+本田「道場」第1弾『壱の巻』リリース

ジャンルを横断した目覚ましい活躍を展開するハイパー箏奏者・八木美知依とドラム合戦チャンピオン・本田珠也のデュオ「道場」がデビュー・アルバム『壱の巻』(IDIOLECT) をリリースする。道場破りはノルウェーの曲者達、ニルス・ペッター・モルヴェル(tp)とポール・ニルセン・ラヴ(ds)が各2曲づつ。八木がエレクトリック21絃箏、17絃ベース箏、エレクトロニクス、本田がドラムスとパーカッションで激しく対峙、加えて、モルヴェルがトランペット、ラヴがドラムスとパーカッションで介入、火に油を注ぐ...。
昨年、9月と11月の録音で全8曲を収録。取り扱いはボンバレコード。

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♩ 11/01〜12/03 Kyジャパン・ツアー2014フィルムコンサート「生きるという営み」

フランス在住の仲野麻紀(sax)がヤン・ピタール(oud, g)とのユニットKy(キィ)で11月1日から12月3日まで国内をツアーする。今回はエリック・ピタールのドキュメンタリー映画「Poumons noirs, Ventres d'or ~黒い肺、黄金の腹~」(1976年)、長編映画「De l'usage du sex toy en temps de crise 危機的時代におけるセックストーイの使い方」(2013年)、また写真家、谷内俊文による新疆ウイグル自治区のウイグル族を追ったスライドショー「Lineage」(2010年)との共演。会場によってプログラムが違うので要確認。

詳細は;http://kyweb.fr/

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♩ 11/05〜12 ローマ・サンタ・チェチーリア国立管弦楽団

A.パッパーノ率いるイタリアの名門ローマ・サンタ・チェチーリア国立管弦楽団がヴァイオリンに諏訪内晶子をむかえ、全国ツァーを行う。
曲目:ロッシーニ、ブルッフ、R.シュトラウス、ヴェルディ、ドヴォルザーク、ブラームスなど。

11/05 京都コンサートホール
11/07 東京/サントリーホール
11/09 宮崎/アイザックスターンホール
11/10 愛知県芸術劇場
11/11 東京/サントリーホール
11/12 東京/東京芸術劇場

詳細:http://www.kajimotomusic.com/jp/concert/k=421/

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♩ 11/05〜12/07 クニ 三上 秋のツアー 2014

NY在住のジャズ・ピアニスト、クニ三上による秋のトリオ・ツアー。11月5日から12月7日にわたって首都圏から関西、四国、九州をダブル・キャスト(クニ三上p、林正男b、今村健太郎ds/クニ三上p、池田聡b、橋本学ds)で巡演する。場所によっては「0才からのジャズコンサート」も予定されているので、HPを通じてスケジュールを確認されたい。

http://www.kunimikami.com/

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♩ 11/9〜17 ハンネ・ヴァットネイ & ザ・バタフライ・エフェクト

ハンネ嬢の不思議ツアー。ひねりポップの王道まっしぐら!ノルウェーのシンガー・ソングライターのハンネ・ヴァットネイが繰り出す明るく、しかしネジリやヒネリ満載の不思議ワールド。

11/ 9(日)神戸 旧グッゲンハイム邸
11/10(月)近江八幡 酒游舘
11/11(火)金沢 もっきりや
11/14(金)上越 ラ・ソネ菓寮春日山店
11/15(土)長野峰の原高原 Halftone
11/16(日)柏 Nardis
11/17(月)代官山「山羊に聞く?」

詳細は;http://invs.exblog.jp/22443944/

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♩ 11/10〜11/14 多和田葉子 & 高瀬アキ

恒例となったシアターΧでの作家・多和田葉子と高瀬アキによる晩秋のカバレット、13回目の今年のテーマは「白拍子vs変拍子」。またシアターΧ以外にも新潟大学、早稲田大学でワークショップとパフォーマンスが行われる。

多和田葉子(朗読)+高瀬アキ(p)
11月10日 新潟大学:ワークショップとパフォーマンス
11月12日13日 早稲田大学:ワークショップとパフォーマンス
11月14日 東京 シアターΧ「白拍子vs変拍子」

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♩ 11/13〜26 ブラジリアン・ジャズ・バンド「ハシャ・フォーラ」来日ツアー

ボストン、NYを中心に活躍する日本=ブラジル混成バンド「ハシャ・フォーラ」。ブラジルのネイティヴなリズムとエキサイティングなジャズのインプロヴィゼーション。リーダー、ヒロ本宿のオリジナルからマイルス・ディヴィス、日本民謡まで。
来日記念盤『ハシャ・フォーラ/Racha Fora』がボンバ・レコードから11月22日にリリースされる。

Racha Fora:
本宿宏明(fl,EWI)
本田里花(vln)
マウリシオ・アンドラージ(g)
ハファエル・フッシ(el-b)
ドラムス/バンデイロ

11/13(木)鎌倉 ダフネ
11/14(金)中目黒 楽屋
11/17(月)神戸 カフェ萬屋宗兵衛
11/18(火)大阪 Jazz On Top
11/19(水)芦屋 Left Alone
11/20(木)大阪 Chove Chuva
11/21(金)京都 Silver Wings
11/23(日)名古屋 Musica & Bar Marcelo
11/25(火)青山 ブラッサ・オンゼ
11/26(水)関内 KAMOME

https://www.facebook.com/rachafora

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♩ 11/14〜19 デンマークからC.ヴースト・トリオ来日

北欧デンマーク・ジャズの逸材クリスチャン・ヴースト(ts)、ニコライ・ヘス(p)、アンダース・クリステンセン(b)が初来日、池長一美(ds) をフィーチャーしたカルテットで公演を行う。
なお、来日記念盤として、ヴーストがアーロン・パークス(p)、ベン・ストリート(b)、ジェフ・バラード(ds)と組んだニューヨーク最新録音『アーバン・ヒム』 と、プロデューサーでもあるニコライ・ヘスのベスト・トラックを集めたアルバム『エディテッド』が10月22日クラウド・レーベルからリリースされた。

【NOVEMBER SESSION 2014 <DENMARK×JAPAN>】
クリスチャン・ヴースト(ts)
ニコライ・ヘス(p)
アンダース・クリステンセン(p)
池長一美(ds)

11/14(金)横浜ドルフィー
11/15(土)新宿ピットイン
11/17(月)京都ル・クラブ・ジャズ
11/18(火)神戸市立灘区民ホール 
11/19(水)吉祥寺サムタイム

詳細は;http://slowboattocloud.blogspot.jp





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♩ 11/15〜22 高瀬アキ4“So Long, Eric” ツアー

エリック・ドルフィー没後50周年の今年6月、アレクサンダー・フォン・シュリッペンバッハとの共同企画“So Long, Eric”の公演を成功させた高瀬アキ。日本人ミュージシャンとのカルテットで、ドルフィー作品に高瀬と林のオリジナル曲も加えた構成の”So Long, Eric”特別日本版で国内をツアーする。メンバーは高瀬アキ(p)、林栄一(as)、井野信義(b)、田中徳崇(ds)。

11月15日(土) 盛岡 すぺいん倶楽部
11月16日(日) 秋田 ドリームタイム
11月18日(火) 新潟 ジャズフラッシュ
11月19日(水) 金沢 もっきりや
11月20日(木) 名古屋 jazz inn LOVELY
11月21日(金) 22日(土) 東京 新宿ピットイン

詳細は;http://kazueyokoi.jimdo.com/

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♩ 11/20〜23 ノルウェーの最新若手カルト・バンド Moskus

ノルウェー・グラミー賞に二部門同時ノミネートされ、米ダウンビート誌で“次世代ノルウェー・フリー・ジャズ入り芸術の風味。いい音、深く真摯。商業主義的発想への反旗。芸術性に富んだジャズには未来がある。”と評されたトリオ。

アニヤ・ラウヴダール(p)
フレドリック・ルール・ディートリクソン(db)
ハンス・フルバックモー(ds)

11月20日 (木)代官山「山羊に聞く?」
11月21日 (金)神戸 旧グッゲンハイム邸
11月22日 (土)横浜 Airegin
11月23日 (日)柏 Nardis

詳細:http://invs.exblog.jp/i87/

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♩ 11/21 MJFJかわさき2014「スイス・デー〜スペシャル・ライヴ」

日本・スイス国交樹立150年となる今年は、7月にスイス本国のモントルー・ジャズ・フェスティバル(MJF)でスペシャル・プログラム「ジャパン・デー」が組まれ、上原ひろみや布袋寅泰など日本を代表するアーティストが熱いパフォーマンスを繰り広げたが、それを受けてMJFJイン・かわさき2014でも両国の交友の節目の年を祝して「スイス・デー」と題したスペシャル・ライヴを開催する。します!スイスからはヨーロッパで人気沸騰の22歳のシンガーソングライター、バスティアン・ベイカーと新時代ジャズをけん引するピアノトリオ、ルスコーニが来日予定。また、チケット購入者には日本にあまり輸入されていない希少なスイスワインが1杯無料サービスされるという。

11月21日(金)18時開演 CLUB CITTA
玉川アルプホルンクラブ 細川千尋 ルスコーニ バスティアン・ベイカー 寺井尚子&佐山雅弘
詳細は;www.montreuxjazz.jp/kawasaki/2014/lineup/swissday/÷

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♩ 11/24 バイエルン放送交響楽団

ドイツの誇るオーケストラ、バイエルン放送交響楽団がピアノのC.ツィメルマンを迎えてブラームス『ピアノ協奏曲第1番』のほか、ドヴォルザーク、R・シュトラウスを。指揮は名匠、首席指揮者マリス・ヤンソンス。

11/24 サントリーホール
曲目:ブラームス、ドヴォルザーク
11/25 サントリーホール
曲目:ブラームス、R・シュトラウス
詳細:http://urx.nu/dFJz

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♩ 11/28 山崎伸子チェロ・リサイタル with 小菅優

女流チェロの第一人者山崎伸子と旬のピアニスト小菅優によるチェロソナタ・シリーズの第10回。

11/28 津田ホール
曲目:ベートーヴェン、バッハ、ブリテン、ショスタコーヴィチ
詳細: http://urx.nu/dFJK

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♩ 11/29 日本音楽集団第213回特別記念定期演奏会

創立50周年を迎えた日本音楽集団が、第213回特別記念定期演奏会で伊福部昭の生誕100年記念として作品4作をまとめて上演する。オーケストラに並ぶ、大編成の邦楽アンサンブルの可能性を提示しようとの意図による意欲的な企画。

11/29 第一生命ホール
曲目:『鬢多々良』『S・F交響ファンタジー/邦楽器版』、日本音楽集団版『交響譚詩』『日本狂詩曲』
詳細:http://www.promusica.or.jp/ticket/20141129_213.html

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♩ 11/30「国際音楽祭NIPPON」第3回開幕

2013年にスタートした、諏訪内晶子の“夢”である「国際音楽祭NIPPON」は今回で3回目を迎える。トップ・ヴァイオリニストとして、芸術監督として、夢の実現をこの音楽祭に賭けている。リゾート地でなく、街中の音楽祭で開催するのも、人々の日常に優れた音楽が溶け込んで欲しいとの願いから。諏訪内だからこそ実現可能な、豪華な顔ぶれの音楽家との共演はもちろん、音楽家として学び経験してきたことを若い世代に伝えていくことを目的としたマスタークラスを設置。トップレベルの現代作曲家に新作を委嘱、自ら初演し、財産として継承していくことを目指す。子ども向けの良質なコンサートを企画し、クラシック音楽に興味を持つきっかけづくりに。また、東北でのチャリティー・コンサートなど、被災地へのまなざしも大切にしてゆく、という「国際音楽祭NIPPON」は10/15〜12/13まで各地で開催。絵画とのコラボもある。

11/30
諏訪内晶子&エンリコ・パーチェ デュオ・リサイタル
横浜みなとみらい大ホール
12/7、8
ドイツ・カンマー・フィルハーモニー管弦楽団&諏訪内晶子
  みなとみらい大ホール(7日)、愛知芸術劇場(8日)
12/10
ピーター・ウィスペルウェイ無伴奏チェロ・リサイタル 
名古屋能楽堂
そのほか。

詳細:http://imfn.jp/

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♩ 12/25 山下洋輔の「クリスマス・ジャズ・ナイト」

“ミュージック・ウィーク・イン・トーキョー 2014”の一環として東京文化会館が贈るプラチナ・シリーズ1は、山下洋輔による「クリスマス・ジャズ・ナイト」。

12/25(木)19:00開演 東京文化会館小ホール
山下洋輔(ピアノ・ソロ)

詳細は;http://www.t-bunka.jp/sponsership/spo_141225.html

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FIVE by FIVE 注目の新譜


NEW1.31 '16

追悼特集
ポール・ブレイ Paul Bley

FIVE by FIVE
#1277『大友良英スペシャルビッグバンド/ライヴ・アット・新宿ピットイン』(ピットインレーベル) 望月由美
#1278『David Gilmore / Energies Of Change』(Evolutionary Music) 常盤武
#1279『William Hooker / LIGHT. The Early Years 1975-1989』(NoBusiness Records) 斎藤聡
#1280『Chris Pitsiokos, Noah Punkt, Philipp Scholz / Protean Reality』(Clean Feed) 剛田 武
#1281『Gabriel Vicens / Days』(Inner Circle Music) マイケル・ホプキンス
#1282『Chris Pitsiokos,Noah Punkt,Philipp Scholtz / Protean Reality』 (Clean Feed) ブルース・リー・ギャランター
#1283『Nakama/Before the Storm』(Nakama Records) 細田政嗣


COLUMN
JAZZ RIGHT NOW - Report from New York
今ここにあるリアル・ジャズ − ニューヨークからのレポート
by シスコ・ブラッドリー Cisco Bradley,剛田武 Takeshi Goda, 齊藤聡 Akira Saito & 蓮見令麻 Rema Hasumi

#10 Contents
・トランスワールド・コネクション 剛田武
・連載第10回:ニューヨーク・シーン最新ライヴ・レポート&リリース情報 シスコ・ブラッドリー
・ニューヨーク:変容する「ジャズ」のいま
第1回 伝統と前衛をつなぐ声 − アナイス・マヴィエル 蓮見令麻


音の見える風景
「Chapter 42 川嶋哲郎」望月由美

カンサス・シティの人と音楽
#47. チャック・へディックス氏との“オーニソロジー”:チャーリー・パーカー・ヒストリカル・ツアー 〈Part 2〉 竹村洋子

及川公生の聴きどころチェック
#263 『大友良英スペシャルビッグバンド/ライヴ・アット・新宿ピットイン』 (Pit Inn Music)
#264 『ジョルジュ・ケイジョ 千葉広樹 町田良夫/ルミナント』 (Amorfon)
#265 『中村照夫ライジング・サン・バンド/NY Groove』 (Ratspack)
#266 『ニコライ・ヘス・トリオfeat. マリリン・マズール/ラプソディ〜ハンマースホイの印象』 (Cloud)
#267 『ポール・ブレイ/オープン、トゥ・ラヴ』 (ECM/ユニバーサルミュージック)

オスロに学ぶ
Vol.27「Nakama Records」田中鮎美

ヒロ・ホンシュクの楽曲解説
#4『Paul Bley /Bebop BeBop BeBop BeBop』 (Steeple Chase)

INTERVIEW
#70 (Archive) ポール・ブレイ (Part 1) 須藤伸義
#71 (Archive) ポール・ブレイ (Part 2) 須藤伸義

CONCERT/LIVE REPORT
#871「コジマサナエ=橋爪亮督=大野こうじ New Year Special Live!!!」平井康嗣
#872「そのようにきこえるなにものか Things to Hear - Just As」安藤誠
#873「デヴィッド・サンボーン」神野秀雄
#874「マーク・ジュリアナ・ジャズ・カルテット」神野秀雄
#875「ノーマ・ウィンストン・トリオ」神野秀雄


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